2017年09月12日

東名高速道路 大和トンネル 渋滞回避できるか?

東名高速道路 大和トンネル

渋滞回避できるか?


IMG_1591.JPGIMG_1591.JPG

山梨から帰る時、中央高速道路、圏央道、東名高速道路を通て帰りますが、中央高速道路の渋滞も気になりますが、東名高速道路の渋滞情報もチェックします。夕方の時点では東名高速道路の渋滞は大和トンネルを先頭に、30キロくらいになっています。何度となくこの状態を経験したので、こんな時どうするかを紹介します。

一般道を走る

この選択肢はほとんどありません。東名高速道路の渋滞が大和トンネルではなく横浜インターチェンジから先で、渋滞が50キロになっていたら考えます、また、事故渋滞で通行止めになっていれば別ですが、今までにはその経験はありません。ので、一般道に降りることは考えません。

渋滞時、左車線が早い

私は渋滞をしている時は「一番左の車線」を走ります。理由は単純で、通常時には一番遅いレーンだからです。一番遅いということは単位時間当たりに走る車が一番少ないので、渋滞で止まった場合にこの台数の少なさが物を言い、一番速く進むことになるそうです。テレビで実証実験をしていたので試しましたが、だいたいその通りでした.
圏央道の合流から、横浜インターチェンジまで

圏央道の合流から、横浜インターチェンジまでの、私の走り方ですが、なるべく左車線を走ります。圏央道からの合流のある海老名JTCから海老名SAまで付加車線が1車線増えますが、海老名SAのところでなくなってしまいまい、また合流になりますが、左車線のほうが早いです。海老名SAで一旦なくなった付加車線ですが、SAから出る車のためにふたたび付加車線が1車線増えます。この車線は3キロくらいの距離があり、本線の3車線より、空いているので、合流のぎりぎりまで走ります。合流してからはそこそこ流れていますのでそのまま走れば大和トンネルを越えられます。大和トンネルを抜けると、「今までの渋滞はなんだったのか!」と思うくらいに空きます。

まとめ

私はだいたい、山梨から帰る時は、渋滞の状況を見ながら、夜の8時から10時には出発しますが、東名高速道路もそのくらいの時間になると、大和トンネルの渋滞も10キロくらいになっていて、10キロの表示が出ていてもスムーズに行けるときもあります。

私はこれから、秋は稲刈り、農作業で、また頻繁に山梨に行くことが増えます。秋の行楽シーズンで、3連休と重なると渋滞もひどくなりますが、今後も中央高速、圏央道、東名高速の渋滞について、記録していこうと思います。



posted by COZY at 18:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

Related Posts with Thumbnails